NewsPicksの「学割プラン」は、月500円で有料コンテンツが読み放題&オリジナル動画も見放題になる学生専用プランです。
通常の月1,850円から約70%OFF、最初の10日間は無料体験つきです。
就活や授業のリサーチにも強い“経済×教養”系の情報が一気に集まるから、学内外のインプットを底上げしたい人に相性バツグン。
この記事ではそんなNewsPicksの学割プランの内容や利用条件、使い方などを順に解説していきます!
NewsPicksの学割プランの内容
| 料金 | 月500円 |
| 機能 | 通常のプランとほぼ同様 |
| トライアル期間 | 10日間 |
NewsPicksの学割プランは、月額500円でプレミアムの有料コンテンツがほぼフルで使える学生専用プランです。
通常は月1,800円なので、学生は3分の1以下で利用できます。
申込直後の10日間は無料で、期間内に解約すれば料金はかかりません。
学割プランでも、使える機能は通常のプランとほぼ同等。
NewsPicks編集部のオリジナル特集(累計7,500本以上)やオリジナル動画(350本以上)が見放題です。
さらにNewsPicksパブリッシングの電子書籍がいつでも20%OFFになる特典も利用できます。
学生向け情報をまとめた「For Students」タブも用意されており、進路選択やキャリア研究に役立つ記事を効率よくキャッチアップできます。
一方で、ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)など、一部の外部有料メディアは学割対象外です。
このような記事は読めないので事前に注意が必要です。
NewsPicksの学割プランの利用条件
| 対象者 | 中学生から大学生 |
| 在学確認 | 実名認証と卒業予定年月の入力 |
| 利用期間 | 最大4年間 |
| 支払い方法 | クレジットカードなど |
学割プランの対象となるのは中学生や高校生、大学生などです。
申込はWeb決済のみで、アプリ内課金(App Store/Google Play)では受け付けていません。
申込時には実名認証と卒業予定年月(最大4年先まで)の入力が必須で、一度入力した卒業予定年月は変更不可なので注意が必要です。
学割の適用は卒業予定月末までで、次の更新日から自動的に通常のプレミアム(月額)に切り替わる仕組みになっています。
NewsPicksの学割プランの使い方
NewsPicksの学割プランは以下の流れで利用できます。
- 学割ページを開く
- 「無料体験10日間を試す」を選択し、アカウントでサインイン
- 案内に従って実名認証を完了し、卒業予定年月を入力。
- 画面の指示に従い、学生証の画像アップロードや在学情報の確認を行う
- 申込完了後、10日間の無料体験がスタート
手順自体はそれほど難しくありません。
10日間無料体験もあるため、比較的気軽に始めやすいかと思います。
NewsPicksの学割プランのよくある質問
- 高校生や中学生でも使える?
-
はい。中学・高校・高専・専門・短大・大学・大学院の在学生が対象です。
ただし、教員は対象外です。
- アプリから申し込めないの?
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申し込みはWeb決済のみで、App Store/Google Playは不可になっています。
- 学割で読めない記事はある?
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はい。WSJなど外部有料メディアの記事は学割では非対象です。
それ以外の有料記事・動画は見放題です。
- 学校にバレる?
-
基本的にバレることはありません。
もしバレたとしても、ニュースに興味を持っているという点で評価されるかもしれませんね。
まとめ
今回はNewsPicksの学割プランについて解説しました。
月500円かつ10日間無料で、オリジナル特集・動画・電子書籍割引まで“学びの土台”を広くカバーできるのがNewsPicksの学割プランの強みです。
授業やゼミの予習、就活の業界研究、時事の深掘りなど、大学生活のリサーチ環境を一気に底上げできます。
一方で、Web申込限定という点や、卒業予定の入力は変更不可な点、最長4年のみ、WSJなど一部外部メディアは非対象といったルールは把握しておきましょう。
まずは10日間の無料体験で始めてみて、自分の学び方や時間の使い方にフィットするか確かめるのが失敗しない進め方です!

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